全日本大学野球選手権大会


第66回全日本大学野球選手権大会


大会要項・チケット料金等 出場校一覧 対戦組み合わせ 試合日程&結果

優勝 立教大 59年ぶり4回目



優勝決定の瞬間、マウンドに駆け寄る立教大の選手
優勝旗を授与される立教大・熊谷敬宥主将


表彰選手
最高殊勲選手賞 大東 孝輔(立教大)
最優秀投手賞 中川 颯(立教大) 12回登板、2勝、防御率 0.00
首位打者賞 赤木 陸哉(国際武道大)15打数 7安打 打率.467
敢闘賞

磯網 栄登(国際武道大)

特別賞 東海大北海道キャンパス

最高殊勲選手賞
立教大・大東孝輔選手
最優秀投手賞
立教大・中川颯投手
首位打者賞
国際武道大・赤木陸哉選手
敢闘賞
国際武道大・磯網栄登選手
特別賞
東海大北海道キャンパス
(中西郁人選手)


1回裏に3ラン本塁打を放った立教大・大東選手
5回途中から無失点に抑えた好リリーフの立教大・中川投手
6/11(日) 決勝
立教大が国際武道大に大勝、59年ぶり4回目の優勝


国際武道大 2 - 9 立教大

国際武道大が1回表に先制するも、立教大はその裏、山根の2点適時打と大東の3ラン本塁打で5点を挙げ逆転。終盤にも燻諱A飯迫の適時打などで国際武道大を引き離した。投げては手塚、中川のリレーで中盤以降得点を許さず、優勝を決めた。
先発で7回2/3を無失点に抑えた立教大・田中誠投手

6/10(土) 準決勝 第2試合
立大、田中誠、中川の継投で東海大北海道を零封


東海大北海道 0 - 1 立教大

10回表に勝ち越しの適時打を放った国際武道大・服部選手
6/10(土) 準決勝 第1試合
国際武道大、延長タイブレークで上武大に勝利

上武大 2 - 3 国際武道大

6/5(月) 開幕
第16回大会優勝の中央大・中塚政幸氏が始球式

神宮球場での第1試合に先立ち、第16回大会(1967年)優勝の中央大学の内野手、中塚政幸氏が始球式を行いました。



6/4(日) 開会式
中部大・纐纈主将が選手宣誓


6月4日(日) 14時半より明治神宮会館にて開会式を行いました。
全日本大学野球連盟・大橋英五会長の挨拶に続き、27代表校の主将が抱負を述べ、最後に愛知大学野球連盟代表・中部大の纐纈甲太朗主将が選手宣誓を行いました。

全日本大学野球選手権大会は、全国26連盟の春季リーグ戦等を勝ち抜いた27の代表校が、神宮球場と東京ドームを舞台に大学野球日本一を争います
各連盟の春季戦の戦いはこちらでご覧ください。
 
BS1で決勝戦を生放送:13時〜
TVとオンデマンドで
全26試合 生中継&LIVE配信


JUBF携帯サイトでも速報中





Copyright© 2002-2017 (公財)全日本大学野球連盟 All Rights Reserved.