全日本大学野球選手権大会


第67回全日本大学野球選手権大会


大会要項・チケット料金等 出場校一覧 対戦組み合わせ 試合日程&結果

優勝 東北福祉大 (14年ぶり3回目)





優勝決定の瞬間、マウンドに駆け寄る東北福祉大の選手
優勝旗を授与される東北福祉大・古川澄也主将


表彰選手
最高殊勲選手賞 吉田 隼(東北福祉大)
最優秀投手賞 津森 宥紀(東北福祉大) 18回2/3登板、2勝、防御率 0.00
首位打者賞 河合 大樹(慶應義塾大)11打数 7安打 打率.636
敢闘賞

平川 裕太(国際武道大)

特別賞 宮崎産業経営大

最高殊勲選手賞
東北福祉大・吉田 隼 選手
最優秀投手賞
東北福祉大・津森 宥紀 投手
首位打者賞
慶應義塾大・河合 大樹 選手
敢闘賞
国際武道大・平川 裕太 選手
特別賞
宮崎産業経営大
(若松 朋也 主将)


2回に勝ち越しの適時打を放った、東北福祉大・吉田選手
4試合すべてに登板し、決勝でも好リリーフをみせた東北福祉大・津森投手
6/17(日) 決勝
東北福祉大が国際武道大を破り、14年ぶり3回目の優勝


東北福祉大 6 - 2 国際武道大



動画 田淵幸一氏による始球式
6/11(月) 開幕
第17回大会優勝の
法政大・田淵幸一氏が始球式

東京ドームでの第1試合に先立ち、第17回大会(1968年)優勝の法政大学の捕手、田淵幸一氏が始球式を行いました。


大橋英五会長の挨拶


動画 27代表校の主将抱負


動画 東北福祉大・古川主将の選手宣誓

6/10(日) 開会式
東北福祉大・古川主将が選手宣誓


6月10日(日) 14時半より明治神宮会館にて開会式を行いました。
全日本大学野球連盟・大橋英五会長の挨拶に続き、27代表校の主将が抱負を述べ、最後に仙台六大学野球連盟代表・東北福祉大の古川澄也主将が選手宣誓を行いました。


全日本大学野球選手権大会は、全国26連盟の春季リーグ戦等を勝ち抜いた27の代表校が、神宮球場と東京ドームを舞台に大学野球日本一を争います
各連盟の春季戦の戦いはこちらでご覧ください。
 
BS1で決勝戦を生放送:13時〜
TVとオンデマンドで
全26試合 生中継&LIVE配信
こちらでハイライト動画も
ご覧いただけます →

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2018/06/10
始球式を、第1日 東京ドーム 第1試合に変更
大会第1日(6/11)神宮球場の第1試合開始前に予定しておりました始球式を、第1日 東京ドームの第1試合で行うことに変更いたしました。

2018/06/12
東海大学北海道キャンパスの大会出場辞退について
 6/11、東海大学北海道キャンパスから、同大学野球部内の不祥事を理由に本大会出場辞退の申し入れがあり、受理いたしました。
 同大学が出場を予定していた試合は、対戦相手校の不戦勝としました。

2018/06/15 13時掲載
準決勝の試合開始時間変更
 6/16(土)の準決勝2試合の試合開始時間について、天候を考慮し、以下の通り変更します。

● 準決勝第1試合
「東北福祉大学−慶應義塾大学」
 11:30試合開始 ⇒
(変更後)14:00試合開始

● 準決勝第2試合
「国際武道大学−九州産業大学」
 14:00試合開始 ⇒
(変更後)16:30試合開始







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